携帯今昔物語?

というわけで、今週のお題に乗っかって記事を書いてみたいと思います。

今週のお題「ケータイ・スマホと私」

というわけでなのですが、一応いろいろと記事にしているので過去記事を調べてみればわかりますが、

スマートフォンについてはいろいろと興味もありますし、開発環境を組み立てたりとそちら側に回ることもある人間です。

といっても、開発は出来るのですがどうもアプリのお題が浮かばないので未だに一本もアプリとしてリリースしたことはありません。もったいないですね~。

Android端末だろうがiOS端末だろうが基本的にはネイティブ(Java/JNI,Objective-C)でアプリのコードをかけるんですが・・・。

携帯端末を持ってから長いです

自分の歴史としては、一応携帯電話の契約してから十年以上たっていますので何代もの機種を乗り換えて来ています。

意外と感動していたがmovaからFOMA携帯に切り替えたときに3GPの動画が再生できるようになって携帯動画変換君でゲームのOP動画を変換して再生出来たことだったり、

ワンセグ付き携帯に切り替えて携帯電話でまともな画質でTVを見ることが出来るようになって驚いていたことですね。

スマートフォンへの移行はある意味ではそれなりの感動があるのですが、どうも携帯電話と言うより昔のPDA端末のような感覚になっています。

ま、通信機能付きのLinux端末的にはとても便利ですし、スマートフォンだけで(仕事が出来るレベルではないですが)出先でもNotePCが不必要になるなど恩恵が大きいです。

こういう進化というのも体験してみるといい物だな、と思います。初めからスマートフォンで開始するよりは感慨深いのではないかと思います。

通信料にまつわる今昔

今ではスマートフォン使いとなって使えるアプリをいろいろと入れていますが、昔よりも通信料がどうも高ついていやだったりします。

普通の携帯電話(フィーチャーフォン)では通信なんて滅多に行わない(せいぜい、天気を確認するためにiモードを使う程度)だったのが・・・ですか。

まあ、仕事でストリーミングの送信をやろうとしたが故にパケ死しかけた(一度とある月に15000円位請求された)こともあったので、それから見るとましなのかもしれませんが。

どちらがいいとかそういう問題でもないですが、ちょっと気になるところでもあります。

今後の携帯端末について思うこと

ちょっと思っているのが、スマートフォンにはスマートフォンの良さと悪さがあり、フィーチャーフォンにも良さと悪さがあるのでそれぞれで棲み分けがうまいこと出来れば

また新たな発展があるのではないか、と個人的には思っています。らくらくフォンのスマートフォンバージョンの場合はこれらの融合系になっていますが。

これからこういう携帯端末と自分がどういう関わりになっていくのか、いろいろと楽しそうな気がしています。

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