いろんなところへの要望とか?

今回の記事は本当にただの日記です。思ったことをつれづれに書いていくだけです。

FOMA補助充電アダプタをXperia acroの充電に使ってみたら・・・

ちょっと気になったのでわざと電池を消耗させて使ってみました。ちなみにスペック的にはこんな感じですね。

  • 電力供給源:FOMA 補助充電アダプタ 03 (出力:DC5.4V 400mA 保持状態:3.7V/1800mAh)
  • 電力供給先:Xperia acro (充電電池:3.7V 1500mAh)
  • 接続端子:FOMA端子=>miniUSB端子変換を通してminiUSBでの接続

あまりよくないと思ったのが補助充電アダプタの出力電流値で、USBの場合は最大500mAとなるので最大値に届いていないわけですね。

もしかするとアダプタが過熱してまずいかな~と思ったのですが。・・。結論はあまりおもしろくありませんでした。

充電状態が(Xperia acroの表記で)20%=>70%となって補助充電アダプタの電力を消費できるだけ消費しちゃったようです。

普通に物理学の常識に従った結論が得られてしまっただけでした。ちなみに、物理学の常識とは

ある電池Aから二次電池Bへ充電を行うと電池Aで消費された電力の(最大でも)半分しか電池Bには充電されない

(残りの電力は充電で接続された配線などで熱に変換されてしまう)

というものです。よく確認すればわかりますが、ちょうど50%回復した=3.7V×750mAhが充電されて、使用された電力は最大で3.7V×1800mAhとなり、確かに半分以下の充電であることが確認されます。

まあ、つまりは電池を100%充電するためにはだいたい元々の電池の2.5倍の容量を持つ補助充電アダプタが必要になる、という結論だけでした。

誰もそんなある意味当たり前な結果なんて求めていないのですが・・・。どうでもいいですが、充電というのは実は電力効率的にはあまりよくない動作なんですね~

spモードとiモードのアドレス交換は楽しい?

spモードとiモードを両方契約しているときに限り、それぞれのアドレスを交換することができます。つまり、長く使っていたiモードのアドレスは両方を契約した状態にするとspモードで新たなアドレスを取得した上でアドレスの交換によりspモード側に割り当てたり、再度戻したり、ということができます。この処理はスマートフォンのspモード設定から行うことができます。

これを使ってこんなことをやっちゃいました。

  1. 通常は旧携帯端末Aを使ってiモードで待ち受けを行う
  2. メールの発信が必要になる
  3. 携帯端末Aを落としてSIMを奪取。スマートフォンBにSIMを差す
  4. spモードアプリからアドレスを交換。スマートフォンBでメールを作成して送信
  5. 再度アドレスを交換。携帯端末AにSIMを戻す
  6. メールをiモードで受信する

これをすると、メールを送受信した側はどちらの処理でも(前から知っている)アドレスでやっているように見えるわけです。

こちら側からみると「送信端末:スマートフォン」「受信端末:旧携帯端末」となるわけですが。メールの作成だけは携帯端末で番号を押すよりはスマートフォンのソフトウェアキーボードの方が圧倒的に早いです。

この作業最大の欠点は「SIMの入れ替えによってSIM&スマートフォンの裏蓋の耐久性が落ちる」ことです。壊れやすくなるわけですね。

ブログの(間違えた)カテゴリーを消す方法は?

どうやらカテゴリーにWindowModePatchと書いたつもりがcが抜けてWindowModePathになってしまったようです。

間違えていた方のカテゴリーを直したのではちゃんとWindowModePatchで繰れるようになっていますが、間違えた方が「カテゴリーがない」の状態で残ったままになってしまいました。

これを消す方法ってないものなのでしょうか?

スマートフォン用の「ワンセグクレイドル」みたいなものってないのかな

Xperia acroにはもちろんクレイドルなんてありません。当たり前ですが。ほとんどのスマートフォンではそのはずです。

が、これがワンセグを固定してみるときには不利きわまりない状態になります。試した環境が「充電しながらアンテナを伸ばしてステレオミニプラグを接続して斜めを保持」だったわけですが・・・。

これを無理矢理作るためにコミケのカタログ(土台部分)+ライトノベル2冊(ステレオミニプラグを差すための場所を空ける)+ライトノベル5冊(斜めを保持するために背面に置く)を配置したわけです。

さすがにXperia acro用で作ってもそんなもの買う人もほとんどいないはずなので売れるわけない=>作らないと思うのですが、

これを固定方法をうまいことすればスマートフォン汎用で使えるクレイドルのようなものが作れるのでは?とちょっと思いました。(たとえば、少し大きめの枠を作って四方向から押さえつけて固定する、のような感じで)

今回のコミケは軍資金がないため不参加

ということにしておいてください。前々回は数取器で列の人数をカウントする怪しげな人、前回は無線を確認する怪しげな人をやったのですが・・・。

軍資金があったらまた新しい調査でもやるのか?といわれるとちょっと考え物ですね。参加される方は「熱射病系の日光+温度対策&風評+放射線&余震があるかも」をちゃんと対策しておいた方がいいですね。

いよいよ一週間を切りましたが、サークルで出られる方も一般参加の方もがんばってください。


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